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2006年6月16日 (金)

スターゲイザー続報

機動戦士ガンダムSEED C.E.73-STARGAZER-

劇場版じゃ無くて、前にも書いたSEEDのネット配信新作です。

久々に公式見たら新機体が載ってました。

前に書いたストライクノワールに続き2機体が紹介されてます。

~公式HPより~

まずは、”GAT-X1022 ブルデュエル”

基本性能の高さに反して、X102デュエルは不当に低く評価されてきたモビルスーツと言えるだろう。しかし、ザフトによるX102の戦闘記録の詳細が明らかになるにつれ、その評価は上昇に転じた。連合技術陣が特に着目したのは、ザフトが独自にボルトオン装着したアサルトシュラウドである。ファントムペインの本機採用に当たり、アサルトシュラウドを再設計し、固定装備とすることを計画した。また、PS装甲の適用領域が、固定装備化により機体本体からアサルトシュラウドにまで拡張され、防御力は飛躍的に向上するという福次効果を得たのである。この他スラスターの大型化、武装の追加により近接戦闘に特化したモビルスーツとして生まれ変わったデュエルは、新たにX1022ブルデュエルの制式名を与えられ、ファントムペイン専用機として納入された。

続いて”GAT-X103AP ヴェルデバスター”

X103バスターに対し、X103APヴェルデバスターでは、アクタイオン社の手によって長射程砲撃機能を生かしたまま、近接戦闘でも威力を発揮するよう武装にアップデートが加えられている。最大の変更点は、原型機では腰部にマウントされていた一対の砲を両肩部に移動させ、その位置に新たに2基のM9009B複合バヨネット装備型ビームライフルを搭載したことである。このライフルはバレル下部にフォールディングタイプのバヨネット(銃剣)を装備しており、さらにもう一基のM9009Bと結合させることでより強力な連装ライフルとして使用することが可能である。バスターのシステムを進化させた改良形高性能FCSによって照準制御されたM9009Bは、きわめて高い命中精度を発揮する。

~以上公式HPより~

だそうな。

この後は、イージスとブリッツの改良型も出てくるのかね?あーでも2機共キワモノだから無理かな?15分×3話=45分の番組にそんなに新型MS詰め込んでもねーと言う気もするしねぇ・・・・・

他にはキャラも追加されてるねー。。。

ファントム・ペインのパイロットで紅一点の”ミューディー・ホルクロフト”って、、、ドミニクに似てる気が・・・似て無いかw

しかし、SEED-Dと良い男2女1の組み合わせは何かあるんだっけ?ドリカムとか言いそうだが、元祖はジリオンだな。後はボーグマンとか。まぁいいや。

なによりも、、、何故キャラ紹介の一番最初が”セレーネ・マクグリフ”なんだろうか?こいつが主役?

紹介文によるとパイロットではなくて研究者って事なんだが、、、新しい試みしようとしてるのか?サンライズ!

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