書籍・雑誌

2009年5月27日 (水)

未完の大作

なんだって!

春からのアニメ化。

豪華全集と近頃話題を振りまいていたグインサーガ。

その作者である栗本薫さんが亡くなっただって・・・・

4月に最新刊である126巻「黒衣の女王」を発行したばかりだというのに・・・

56歳とはまだ働ける年齢だというのに・・・

合掌

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2008年4月15日 (火)

歴史の1ページが・・・

遂にLOGiNが休刊かぁ。

学生の頃毎月買ってた雑誌が最近良く休刊になるな。

それまでのコンピュータ雑誌とは違い、まぁPCゲームの紹介が主だったんだけど、なんつーか、結構偏ってる記事が多くて当時はむしろ斬新な雑誌だったよな。

今でも思い出すスクエアのデビュー作「クルーズチェイサーブラスティー」の記事読んでるだけで楽しかったよなぁ。

コンプティークはまだあるけど、あっちはあっちでなんだか美少女ゲー専門誌になってるしなw

ま、今じゃどっちも読んでないんでどうでもいいんだけどね。

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2008年3月21日 (金)

3大SF作家が亡くなったそうです。

アーサー.C.クラークさんが亡くなられたそうです。

3大SF作家の一人として、SF好き以外にも広く名前を知られた存在であり、代表作の「2001年宇宙の旅」を知らない人はあまり居ないでしょう。

他にクラークの3法則でも有名。3法則とは次の通りね。

①一流ではあるが、少々年を取った科学者が、何々は可能だといえば、彼の言うことはまず間違いなく正しい。
もしその科学者が何々は不可能だといえば、彼の言うことはおそらく間違っている。

②あることが可能か否かの限界を知る唯一の方法は、その限界を超えて不可能性の領域へ突き進むことである。

③申し分なく発達した科学は魔法と見分けがつかない。

こうしてみると特にSFに限らない言葉だよね。

享年90歳と3大SF作家としては最高齢で亡くなった彼。

年齢で言うと往生と言えるのかな。

ちなみに3大作家の残りの2人はこちら。

アイザック・アシモフ:主に(自律)ロボットのSFが多く下のロボット工学3原則を書いた事で有名。3原則は次の3つ。

第一条 ロボットは人間に危害を加えてはならない。また、その危険を看過することによって、人間に危害を及ぼしてはならない。
第二条 ロボットは人間にあたえられた命令に服従しなければならない。ただし、あたえられた命令が、第一条に反する場合は、この限りでない。
第三条 ロボットは、前掲第一条および第二条に反するおそれのないかぎり、自己をまもらなければならない。

ちなみにHONDAのASIMOは全く関係ないと言っているけど、第5世代ASIMO=ASIMO Vが偶然かどうか知らんがアシモフ(Asimov)と同じ綴りである事から、関連付けをする動きがあるとか無いとか、、、

残る一人はロバート・A・ハインライン。

機動戦士ガンダムがイメージを得たと言われる「宇宙の騎士」の作者ですね。

特に大衆受けする作品が多く、SFの大衆化に最も貢献した作家と言われています。

これで3大SF作家の全てが亡くなられたと言うのは寂しい限りだけど、これからもSFが世界共通の楽しみであって欲しいですね。

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2008年2月22日 (金)

水妖日にご用心

久々にギレンの野望をお休みして、前に買ってた薬師寺涼子の新刊読みました。

「水妖日にご用心」

2日間で一気に読み終えましたが、今一だったかな?

なんと言うか個人的には盛り上がる部分が無いままに終わってしまった感じ。

何でだろう?

面白い事は面白かったけど。。。

最後の相手はこれまでの敵?と同じく伝説上と言うか空想の生き物。今回は半魚人と言うか半ワニ人間。西洋風に言うとリザードマンになるんだろうか?

室町警視も活躍するし、涼子や本編の主人公?である泉田君も大活躍。

警視庁が舞台となったり、非現実の舞台もいつもどおり。

が、なんかいつもと違う感じがするんだよね。

最後までワクワク感がないというか。

個人的な考察としては、今回の作品では2つの要素が好みに合わなかったんじゃないかと思う。

1つ目は敵の目的。

最初の標的となる王子がなんか小物である事。

最後の敵であるゴユダ(だっけ?)が既に人間でないと思われる事。

小物王子がゴユダに恋して盲目なのは良いとして、その結果の行動と心境が今一見えてこない。

ゴユダにしても同様で王女が父の国を取り戻したいと言うのは分かるけど、その悲壮感が全く無くてただの人食い怪獣にしか見えない。

これまでのシリーズでも人間性の無い敵も居たんだけど、それにはたいてい理由があって、人間性の無さが逆にその存在を物語っていたと言うか。。。

今回は確かにゴユダは強力な敵だったんだけど、存在感と言う意味ではどうも小物っぽい感じがした。

2つ目は涼子の言葉遣い。

奔放・傲慢な涼子らしさはいつもどおりなんだけど、なんか言葉遣いが下品に感じられるのが幾つかあった。

前からと言われればそのとおりかもしれないけど、どうしても気になる部分が何箇所か。。。

常に自分より上に居るものに対して不遜な態度を取るのはその通りなんだけど、その上で上品さみたいなのがあった。

今回も基本は当然そうなんだけどね、、、どうも気になる。

その他、時事ネタ、政治批判、国家権力批判の誇張表現はいつもどおり。

この辺は好みだろうけど、個人的には架空の話として読み飛ばしてるから気にならん。

全体を通しての感想としては、ちょっと不満ってところ。

次回作に期待ですな。

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2007年8月14日 (火)

あらし

炎のコマー!

って知らないか?

ムーンサルトやスーパーノヴァと言った必殺技を駆使しながら数々の強敵をなぎ倒す!

ゲームでw

チャンピオンマークであるインベーダーのキャップを被った奴が帰ってくるらしい。

その名は、、、

ゲームセンターあらし!

改め

サラリーマントレーダーあらし!w

ゲーセンでブイブイ言わせていたあらし君も今では社会人になって株始めたらしい。

しかも新婚らしいが、、、必要なのか?その設定は。

コミック・ガンボって言う無料漫画週刊誌?で連載が始まるらしいぞ。

よく新橋の駅前で配ってるけど、いつも結構あまってるような・・・

今度貰ってみようかな?

やっぱ出っ歯は直ってないよね?

てか直ってたら誰だかわからんわなw

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2007年8月12日 (日)

漫画レビュー

本来、スーパーヒーロータイム掲載の日ですが都合により別の記事をw

アニメも特撮も好きなかずね少尉ですが、当然漫画もよく読みます。

そんな漫画好きな方に朗報!

春うららかな書房と言う中古本の卸会社が漫画喫茶向けのPOP用に一般人のレビューを買い取ってくれるそうな。

ほんのきもちと言うサイトを8/6に立ち上げ、ユーザーはそこにレビューを投稿すると内容を審査の後、優秀なレビューに対して買取を行ってくれるらしい。

買い取り価格は1レビュー採用辺り¥500のクオカードなんだと。

安いのか高いのかよく分からんが、よく漫画読む人はうまくいけば小遣い稼ぎになるんじゃね?

まぁこのブログ自体もレビューがメインと言えるのでボクも応募してみるお!

もっとも内容的にかなり偏った嗜好なので採用されるとは思えないんだがw

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2007年7月17日 (火)

さようなら、、、

コミックボンボンが休刊になるそうな。

ボンボンと言えばコロコロと並ぶ少年漫画誌の王道だと思ってたんだが、最近はコロコロと断然差をつけられ、以前から休刊が噂されていたそうな。

ま、俺が読んでたのって25年ぐらい前だからなw

ボンボンと言えばガンダムとの繋がりが深い雑誌で、ガンプラブームの火付け役(だと思う)である「プラモ狂四郎」がやっぱメインだろ。

その後もアニメ・映画のガンダム新作のたびにタイアップで漫画化するのはボンボンだったし、SDガンダムや武者ガンダムも全てボンボンだった(と思う)。

確かコロコロはゲームセンターあらしとかが看板作品だったよな?

後は安定したドラえもんを初めとした藤子不二雄作品とか、ビックリマンとかあさりちゃんとか、攻めのボンボンに対して保守的な雑誌だったのかも。

どうやら、コロコロと差が付いたのはポケモンの連載あたりから?

あとは、ガンダムAの創刊で読者を持っていかれたのもあるらしい。

もともと、ガンダムというよりはサンライズとの繋がりが強いんだろうが、

ダグラムやダンバイン・エルガイム・クラッシャージョウ・イデオン・ボトムズ・ゴーグ・ガリアン・ガラット・ドラグナーサムライトルーパーと言ったサンライズ作品のコミックの殆どがボンボンだったんだが。。。

一応年内の12月号までは発売するらしいけど、その後休刊となるらしい。

一応講談社としては来春には少年ライバルと言う月刊誌を投入予定らしいけど、中高生向けの雑誌になるらしいね。

先日は月刊ジャンプも休刊になった(まだ?)し、やはり時代は変わってるって事か。

ま、、、

全部読んでないんだからどうでもいいんだけどね!

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2006年12月25日 (月)

新ロードス島戦記 -終末の邪教(下)-

ロードスと言う名の島がある。

剣と魔法が支配する世界フォーセリアにあって、フォーセリア最大の大陸アレクラスト大陸より南に位置する。

神話の時代の「神々の戦い」において破壊神カーディスの呪いを受け、呪いの拡大を防ぐべく大地母神マーファによってアレクラスト大陸から切り離されたとされ、この事から「呪われた島」と呼ばれている。

魔人戦争から30年程経ったその時は暗黒の島マーモと神聖王国ヴァリスを中心とした国々の戦雲が高まっていたときであった。

ロードス一の大国と知られるアラニアの北部の村ザクソンに、父と同じヴァリスの神聖騎士を目指す若者が居た。名をパーンと言う。

彼が親友でありファリスの神官であるエトと共にロードスの平和の為に、神聖騎士になる為に旅立つところから物語りは始まった。

あれから20年。。。

若き騎士は英雄戦争、邪神戦争、そして灰色の物との死闘を経てロードスの騎士となり共に旅した神官は神聖王国の王となった。

ロードスの騎士に憧れたフレイムの見習い騎士がいた。彼はマーモの王となる為に数々の困難を打ち破り遂に真のマーモ王となった。

長く、半分以上惰性で読み続けてきたロードス島の物語も遂に終末を迎えました。

「新ロードス島戦記 終末の邪教(下)」が発売されたのが今月初めだったかな?

なかなか読む時間が無くてずいぶん時間がかかりましたが、やっと読み終わりました。

初代ロードス島や、その後の英雄伝説に比べてクライマックスの盛り上がりに欠けた感じがあったのは、対峙する物があまりにも巨大すぎたからでしょうか?

あまりにもあっさりとした終わり方だと思ったのは俺だけじゃないと思う。

でもその方がらしかったかも知れない。なんと言っても新ロードス島の主題は純愛なんだからw

新ロードス島の主役はマーモに渡って大きく成長するスパーク。そしてヒロインは六英雄の一人であるニースの孫であり、灰色の魔女カーラであったレイリアの娘、破壊神カーディスの扉であり亡者の女王の魂を受け継ぎながらも大地母神マーファの神官でも在るニース。

2人の成長と純愛がこの物語のメインとなっている訳です。この時点で既にロードス島戦記では無い気がするけど。

そして最終巻で遂に存在感を表したロードスの騎士はやはり本物語の影の主人公だったと言えるんじゃないかな?逆に言うと最終巻まではその存在感は殆どなかったんだけど。

ロードスの未来をスパークに託してロードスの騎士と永遠の乙女は遂にロードスを離れる事になる訳ですね。

20年前これほどまでの壮大な物語になるとは誰も思ってなかったんじゃないでしょうか?

(エロw)コンピュータ雑誌で始まったTTRPGを紹介するために始まった企画「ロードス島戦記」。これに触発されてTTRPGを始めた人も多いんじゃないでしょうか?自分もその一人だし。

当時はファミコンが発売されてそう経ってない頃。RPGと言う言葉がドラクエのおかげで一般的に普及してきた頃でした。ウィザードリーやウルティマがブームで本格的なRPGが始まった時代。

コンピュータを使わない、人と人が作り上げるTTRPGは、現在のオンラインRPGへ繋がるシステムだったんだと改めて思わされる。

そう考えると今のオンラインRPGとは言ってもFF以外は現時点でプレイしてないけど、毎日欠かさずログインして効率を重視して経験値を稼いでより良い装備の為に金策して、分からない事はネットで調べて攻略する。

ゲームとして楽しむ方法としてそれはあるんだろうけど、それをしないと楽しめないゲームって言うのはちょっと個人的には方向性が違う気がする。

かと言ってゲームとは言え死ねばペナルティもあるしそれを仲間に強要するのも違うだろうし。

攻略情報を探すのだって、オンラインゲームがインターネットの普及と共に発達した事を考えれば当然の事。しかも相手は基本的にコンピュータである事を考えれば仕方の無い事なんだろうね。

久々と言うか1年ぶりに読んだロードス島の新刊で普段思いつかないような事を色々と思い出した。

まだネットなんかで見たわけじゃないけど、壮大な物語の結末としては以外に地味すぎるって声がありそうな新ロードス島の結末。

個人的にはもう一度ロードス島を最初から読んで見たくなってきたのが一番かな。

それが終わったら次は魔法騎士リウィを読む事にしよう。

例えロードスの戦乱が終わってもロードスの騎士の戦いはまだ続くんだからね。

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2006年11月20日 (月)

EVE NewGeneration

kazune様が今か今かと発売を待ち望んでいるゲーム。EVE NewGeneration。

えっとPS2版は大分前に発売済みです。

kazune様が待っているのはPC版。出るか分からんけど。

そんなEVEがなんとコミック版として発売されてました。

もちろん角川からですね。

筆者は”藤真拓哉”。

誰?

しらん。

まぁいいや。

と言うことで早速購入。

冒頭に 「この作品は 『EVE new generation』 の設定を下敷きとしたマルチプルエピソードです」と書いてあります。

つまり、キャラクターは同様に出ますが、設定等はゲームと関連が無いと言う事ですかね?ゲームしてないので知らんけど。

で内容ですが、まず単行本1冊と言う事で、本来の持ち味であるマルチサイト感は全くなし。言うなれば小次郎サイドのみで物語りは終了します。

又本来のアドベンチャーゲームで言うところの推理についても殆ど無し。ちょっとあるけど強引気味+いきなり核心付きすぎ。過程が全くナス

ってな感じに仕上がっています。

やはり量的に本格的にEVEのストーリーを書くには単行本1冊では無りがあるということですね。

ただし、小次郎については本来のイメージを崩さずに、ある程度うまく纏めた作品と言うのが印象かな。

絵柄も漫画的には悪くないと思う。むしろゲームの方の絵柄の方がイメージが悪い気が・・・公式HPで見ただけだけどね。

一つ不満を言えば・・・

氷室は?

氷室は何処に?

冒頭で「うちのアシスタント、あまりにも暇すぎて辞めちまったんだよ」って台詞があるんだけど、これ氷室?

チラ役でも良いので出演させて欲しかった・・・

とりあえずゲームとは大分ストーリーが違うようなので安心してPC版の発売を待つことにします。

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2006年9月 9日 (土)

ドラよけお涼最新作

さて、、、

若い頃は読書少年だったkazune様。

社会人になってからも、暫くは趣味:読書とプロフィールに書いてましたが、さすがに何年か前からさすがにこれは【嘘】だなwと言うことで書いてませんがw

そんな中でも、新刊が出るたびに欠かさず読んでいるシリーズがあるです。

「薬師寺涼子の怪奇事件簿」シリーズですね。

銀河英雄伝説で有名な田中芳樹氏のシリーズですが、金田一少年の事件簿と違うのは”怪奇”が付いているあたりです。

現代が舞台で主人公が事件を解くのは一緒ですが、特別なトリックを明かしたり、アリバイを崩したりと言った一般的な推理小説とは全く別物です。なぜなら、事件の背後には”怪奇”・・・そう、魔物や魔術があるんだからw

田中芳樹氏と言えば、先に書いた銀英伝や創竜伝あたりが有名だと思いますが、これらの作品とは一線を画していますね。と言うか、銀河英雄伝説のような壮大さも、近年手がけている中国シリーズのようなうんちくも一切ありません。(※注1)

どちらかと言うと、数年前に完結した魔術シリーズ(夏・秋・冬・春の4巻で完結)や現在は一条理希さんが執筆している(2巻までは田中氏が書いていたが3巻以降は原案だけで、執筆は同氏が行っている)自転地球儀世界系の作品になってます。

更には1巻完結の物語なので他の作品よりも更に読みやすい、と言うか続き物は次の巻が出るまでに前のストーリー忘れちゃうしwと言う辺りがお気に入りなところですなw

物語は全編に容姿端麗・頭脳明晰・文武両道・眉目秀麗・傍若無人(?w)な主人公”薬師寺涼子”警視(通称:ドラよけお涼=ドラキュラさえよけて通るの意味)がその類まれな行動力と運動神経、知識、人脈、財産(w)を使って事件を解決していくと言う物語。

このシリーズは「摩天楼」に始まり、「東京ナイトメア」「巴里・妖都変」「クレオパトラの葬送」「黒蜘蛛島」「夜光曲」と刊行されていましたが、つい先日新刊が発売されておりました。

前置きが長いですが、と言うか、いつものkazune伍長のブログもそうなんですがやっと本題にw

ドラよけお涼シリーズ最新刊は「霧の訪問者」で、8月25日に発売されてますお。

なんと、遂に涼子のライバル?が登場ですお!

これまでの作品にも室町警視と言う本来の意味でのライバルが居るんですが、ちょっと意味が違います。

今回の事件の相手(と言うか普通は犯人と呼称するべきなんですが、この作品ではあくまで敵役と言う事で俺が勝手にこう呼びますw)は米国版ドラよけお涼!w

傍若無人同士の鍔迫り合いは読んでてなかなか面白かったです。(作品中の本人達は決して一緒にされたくないでしょうがw)

しかし、最初に主人公は薬師寺涼子と書きましたが、と言うかまぁ誰が読んでも、作者自身もそう思って書いているんでしょうが、真の主役は泉田君だと思う。に10,000ペリカ!と思っているのはボクだけじゃないはずw

尚、このシリーズはマガジンZで連載中でコミック版も出てます。漫画版もなかなか面白いですよ。

あー、今思った!この作品って、映画向きだと思うんだがどうかね?映画が無理ならVシネマでもw

ちなみに涼子さんはツンデレじゃなくてツンツンですw

あ、でも室町警視はちょっとツンデレかもw

※注1:作品中のうんちくはある意味多いんですが、それらの殆どが怪奇もの、、、神話や民話と言ったもののによることが多いです。

せっかく覚えても現実世界では殆ど役に立ちませんのでご注意をwまぁ魁!男塾の民明書房と同じように考えればいっかw

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